4D画像

超音波検査装置での画像は、当初は断面図(2D)のみでしたが、現在は機械の進歩により、断面図の積み重ねによって立体的な映像(3D)や、リアルタイムの立体映像(4D)を撮影することができます。

赤ちゃんの向きや位置によっては、見えづらいこともありますが、おおむね14~32週ぐらいが最適です。

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17週の同じ赤ちゃんの写真です。

左は2D、右は3Dの写真です。

同じポーズをとっているのですが、右はくっきり赤ちゃんの様子がわかります。

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33週の赤ちゃんです。

左は2D、右は3Dの同じ赤ちゃんの写真です。

 

左は横顔です。右は正面から見たところで、鼻や口、手や足の指がよくわかります。

 

ご家族の方もご一緒に、実際に動いている赤ちゃんの姿をみることができます。

 

また、遠方のご家族の方にお見せするためにも、記念としても、USBへの保存が可能です。

 

赤ちゃんが大人になった時のプレゼントとしても最適です。

 

お気軽にご相談ください。

 

 

 

価格:

 

他院で検診受診中の方・・・8000円+税

 

当院で妊婦健診中の方・・・無料(通常の妊婦健診の際、USBに4D画像を録画してお渡ししています。)

 

撮影は何度でも可能です。また、ご家族の方もご一緒にご覧いただけます。